第44回日本臓器保存生物医学会学術集会

第44回日本臓器保存生物医学会学術集会

演題募集のご案内

演題募集を締め切りました。ありがとうございました。

本学術集会の演題募集を 7月1日(土)から開始します(~8月16日(水)8月28日(月)まで延長します)。 臓器・組織・細胞保存および移植、再生医療、遺伝子工学などにかかわる臨床的・基礎的演題を募集します。

応募資格

一般社団法人日本臓器保存生物医学会に入会していない方は発表できません。非会員の方はご入会ください。

【入会受付窓口】
一般社団法人日本臓器保存生物医学会(事務局担当:市石)  E-mail: organbio@tokyo-med.ac.jp

応募方法

  • 演題応募はすべてホームページからとなります。FAXや郵送は受け付けておりません。
  • 下記「応募する」ボタンをクリックし、演題応募フォームに必要事項を入力、送信してください。
    抄録は演題名、筆頭演者・共同演者、ご所属、抄録本文を含め800文字以内、抄録本文は目的、方法、結果、結論の順に記載してください。
  • 演題応募が完了しましたら、システムから自動的に受領メールが送信されます。受領メールが届かない場合は、迷惑フォルダに入っていないかご確認ください。また、入力されたメールアドレスが間違っている場合も考えられますので、必ず運営事務局までメールにてお問い合わせください。
  • 締切直前には登録が集中し、アクセスしにくくなることが予想されますので、早めのご登録をお勧めします。

応募カテゴリー

シンポジウム(1)~(8)への演題および一般演題を公募します。シンポジウムまたは一般演題に公募される方は「公募」を選び、シンポジウム【A】~【H】ないしは一般演題【I】の中から選択してください。一般演題への応募演題であっても、シンポジウムでの発表をお願いすることがあります。
シンポジウム指定演者は「指定」を選び、【A】~【H】の中から選択してください。

【A】シンポジウム(1)進化する免疫抑制薬物療法(仮題)(一部指定) ➡座長のことば
【B】シンポジウム(2)臓器保存法 up date;我々の進むべき道(一部指定) ➡座長のことば
【C】シンポジウム(3)再生医療 up date(一部指定) ➡座長のことば
【D】シンポジウム(4)各臓器移植におけるDSAの意義(一部指定) ➡座長のことば
【E】シンポジウム(5)コーディネーターから見た移植医療の展望と今後の展望(仮題)(一部指定)

座長のことば

【F】シンポジウム(6)異種移植(一部指定) ➡座長のことば
【G】シンポジウム(7)細胞移植(一部指定) ➡座長のことば
【H】シンポジウム(8)組織移植の発展と展開(一部指定) ➡座長のことば
【I】一般演題(公募)
   I-1 臓器保存・虚血再灌流障害
   I-2 免疫抑制・免疫寛容
   I-3 組織工学
   I-4 細胞移植
   I-5 再生医療
   I-6 その他

学会賞

若手研究者による優秀な演題に対して学会賞を授与します。発表時の年齢を入力してください。

    「日本臓器保存生物医学会学会賞」選考等に関する内規(学会会則より抜粋)

  • 日本臓器保存生物医学会(以下本学会)において発表された優秀な演題に対して学会賞(本賞)を授与する。
  • 本賞は臓器保存生物医学の発展に寄与するものと期待される若手の研究発表に対して授与し、賞状ならびに副賞を贈呈する。
  • 本賞は原則として毎年1名に授与し、副賞を学会より支出する。
  • 本賞の選考は当面、会長を世話人とし、理事長、副理事長2名、副会長で行う。
  • 本内規は理事会で承認することで変更できる。

採否通知

演題の採否、発表時間、発表形式の決定は学術集会プログラム委員会にご一任ください。採否は演題応募の際に登録されたE-mailアドレス宛に10月中旬までにお知らせします。

*演題募集に関するすべての連絡は abstract@organbio2017.jp から送信します。サーバーのセキュリティ状況によって届かないことがありますので、サーバー管理者にご連絡いただき、このアカウントからのメールを確実に受信できるようご手配ください。

演題募集に関する問い合わせ先
株式会社クレッシー
〒561-0861 豊中市東泉丘4-3-5-1306
TEL 06-6850-8558 FAX 06-6850-8541
Email office@organbio2017.jp